スメナ8Mで撮ろう

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「スメナ8Mで撮ろう」へようこそ

僕と「スメナ8M」との出会い
僕がスメナ8Mに出会ったのはかれこれ3年ほど前のことになります。
写真好きの友人(カメラマン志望)がいて、スメナ8Mとスメナ8Mで撮った写真を見せてもらったときのことでした。プラスチックでできているボディのチープな感じと、どこが味がある写真の写り、そしてマニュアルで撮るところになぜか僕は魅せられたのです。
僕ももともと写真を撮るのは好きな方だったのですが、ちょうどその頃の僕は、デジカメではなくフィルムの写真を撮りたくて、しかもマニュアルで撮れて、できればあまり人が持っていないカメラで撮りたかったんです。ということで、僕はジャストタイミングで「スメナ8M」と出会ったのかも知れません。
僕はヤフーオークションで1台目のスメナ8Mを手に入れ、スメナ8Mで写真を撮り始めました。それから、自分のコレクションとして「スメナ8M」を何台か追加で購入したり、頼まれると知り合いにも買ってあげたりしています。

「スメナ8M」って?

「スメナ8M」は通称スメハチ(スメ8)と呼ばれることが多い、ロシア製のトイカメラです。
「LOMO LC-A」で有名なLOMO(ロモ社)が1969年〜90年代まで生産していました。したがいまして、現在市中に出回っている「スメナ8M」は中古機または新古機ということになります。

「スメナ8M」が人気を博している理由としては、そのチープな外観とアンバランスとも言える写真の写りにあります。「スメナ8M」に搭載されているレンズ「T-43」が優れているためで、実際に写してみるとその写りに驚くことでしょう。
また、「スメナ8M」はマニュアル・カメラですから、手軽に・気軽にマニュアルでの撮影が楽しめる点も人気の理由の一つとなっています。

デジタル・カメラが普及している昨今ですが、フィルム写真をマニュアルで撮るという写真の原点に返って写真を楽しみと思う方もいるのではないでしょうか。
そんなときは是非「スメナ8M」を手にとってみてください。

このサイトで「スメナ8M」の入手から、フィルムの出し入れ、撮影の仕方まで解説してみました。
あなたが「スメナ8M」で写真を撮ってみたいと思ったときにお役に立てれば幸いです!

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【カメラ&写真関連ニャース・トピック】
・ロモジャパンが中判120フィルムカメラを発売するようですね。もう予約受付がはじまっているようです。90mmの標準レンズと、58mmの広角レンズを交換して使えるとのこと。3機種発売予定で2万円台〜3万円台となっています。(11月12日)
・ロモジャパンは、銀塩カメラ「La Sardina」の新色「La Sardina Splendour」を4月12日に発売する。価格は1万9,800円。オイルサーディン缶をモチーフにした「La Sardina」のバリエーションモデル。シルバーカラーを採用した。(4月21日)
・今年60周年を迎える フレッドペリー(FRED PERRY) が、ロモグラフィー(Lomography)とのコラボレーションプロダクト「Fred Perry 60th Anniversary La Sardina」を発売する。(3月11日)

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